商品紹介
アリント・ドス・アソーレス シュール・リー 3ハーベスト 2エディション NV
Arinto dos Açores Sur Lies 3 Colheitas 2ªEdição NV
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ワイン造りが始まって500年になるアソーレス諸島。代表的な生産地ピコ島のワインは近年世界のワインラバーからの注目と絶賛を浴びている。ピコ島のワイン造りを牽引しその成果を世界に知らしめたのがアントニオ・マサニータだ。
生産者:アソーレス・ワイン・カンパニーの情報はこちら
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| 商品コード | 71358000 |
|---|---|
| 生産年 | NV |
| 容量(ml) | 750 |
| 色 | 白 |
| 種類 | スティルワイン |
| JANコード | 5600869590428 |
| 定価 | 12,000円(税抜) |
| 入り数(ケース) | 6 |
| アルコール分 | 12.0 % |
| 葡萄品種 | アリント・ドス・アソーレス |
| 総酸度 | 7.10 g/L |
| 栓種別 | コルク |
| 生産者 | アソーレス・ワイン・カンパニー |
|---|---|
| 原産国 | ポルトガル |
| 生産地方 | ピコ島(アソーレス) |
| 原産地呼称 | DOP:ピコ |
| 栽培・収穫方法 | 手摘み / サスティナブル・ヴィティカルチャー |
| 土壌 | 火山岩質土壌(アソーレス特有のビスコット土壌) |
| 年間生産本数 | 5,000本 |
| 醸造・熟成工程 | アソーレスを代表するブドウ品種アリント・ドス・アソーレスを手収穫し、20㎏の小さなバスケットに入れてワイナリーへ運び込む。ブドウは2回の搾汁を行い、このワインには2番目の果汁のみを使用する。2番絞りは質の低いワインしか生まないのが常識だが、ピコ島のブドウは強い酸度を持ち2番絞りでも酸を損なうことなく、また、より果皮等の成分が抽出されるため、ブドウの持つ塩分やミネラルを多く含んだ果汁となる。ワインは3ヴィンテージのブレンド、長期間シュール・リーの状態で熟成される。2022年は3年間、2023年は2年間、2024年は1年間の熟成。熟成は主に横置き型のステンレスタンクが使用され、一部に使用樽(228L)に分かれている。 |
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ミディアムボディ